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パタヤで見たセコイインド人

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パタヤ
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bounce

Bounceという荷物預かりサービスがあります。

Bounce :近くにある荷物預かり - 荷物預かりとコインロッカー |
近くの手荷物預かりは24 時間年中無休 - 世界中に存在する 32,000 ヶ所以上の地点で手荷物を保管します。 Bounce は、近くにある保管場所を見つけて予約するのに最適なアプリです。
Bounce (バウンス): 近くの荷物預かりサービス

Bounce (バウンス): 近くの荷物預かりサービス
開発元:Bounce Inc (U.S.)
無料
posted withアプリーチ

近所のホテルなどで荷物を預かってくれるサービスらしいです。

ホテルは24時間営業しているところも多いので、こういうサービスとの相性は良さそうですね。大した労力をかけずに収入になるので、オーナー側にもメリットがありそうです。

泊まらないけど荷物だけ預かってほしい時には便利そうです。料金は調べていませんが、そんなに高くはないと思います。

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AWS(Amazon Web Services)は2026年5月28日、タイ入国管理局とDigital Ide

これ、最初は入国審査そのものが早くなるのかと思いました。

でも、よく読んだら入力時間が短縮されるだけなんですね。

正直なところ、そこまでうれしくないです。

この前、朝5時半にドンムアン空港へ着いた時、

朝早いからイミグレも空いてるだろう

と思ったら大間違い。

イミグレが大混雑でした。

あれは何とかしてほしいですね。朝早かったので職員が少なかったのかもしれませんが。

セコイインド人

このFacebook動画。

ひとつのハンバーガーを5人で分けているんですかね。

凄すぎですね。

コスパの追求が極限レベル。

バーで見た、セコイインド人

よく行くバーでビリヤードをやっていたら、インド人(以降インド人Aと呼ぶ)が来て、インド人A対おねーちゃんでビリヤードが始まりました。

何ゲームかしていましたが、おねーちゃんにはいっさいドリンクを奢っていませんでした。ここでインド人がおねーちゃんにドリンクを奢っているのは、あまり見たことがありません。

そこに、そのインド人Aの知り合いと思われるインド人(以降インド人Bと呼ぶ)がやって来て、あーだこーだ言いながら、ビリヤードをしているインド人Aに指示していました。

そのうち、インド人Bとおねーちゃんでビリヤードが始まりました。

この時点で、インド人Bは自分のドリンクさえ注文していません。

ちょっとしたら、おねーちゃんが、

1ゲーム50バーツ

と言っていました。

どうやら、ドリンクを注文しないでビリヤードをすると、その料金になるみたいです。

そう言われたからか、インド人Bはビリヤードをやめました。

それでもドリンクは注文しません。

しばらくして、インド人Bが誰かと電話。

電話しながら店内を歩き回り、そのまま外へ出て行ってしまいました。

結局、ビリヤード代は払っていません。

ある意味、プロフェッショナル。

なにかの投稿でみたセコイインド人

以前、どこかの投稿で、

ソイカーボーイのゴーゴーバーにインド人が2人で来てドリンクを注文。

その後、仲間のインド人が入れ替わり立ち替わりで入店し、2本のドリンクだけで5〜6人がゴーゴーを堪能したという話がありました。

これも凄いです。

インド人って結構お金を持っているイメージがあります。

ウォーキングストリートのインド人向けクラブは、ビールもかなり高いのにインド人であふれていますし。

インド人旅行者でも、お金を持っている人と持っていない人の差が大きいんでしょうね。

日本人でも同じですが、

さすがにここまで徹底している人は、あまり見たことがないです。

ちょっと驚きました。

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