入国が簡単になってた
久々にジャカルタへ行ってきました。
入国手続きが、以前よりかなり簡単になっていました。
ビザも事前にネットで申請して、自動入国ゲートでそのまま入国。
普通の対面での入国審査には結構な人数が並んでいたんですが、

知らないだけなのかな?
出国も自動ゲートでOKでした。
入国も出国も自動ゲート。
これはかなり楽になりました。
ジャカルタにいるオキニのおねーちゃんは音信不通
ジャカルタにいるオキニのおねーちゃんは、1年くらい前から音信不通になってしまいました。

この記事では「飽きた」なんて書いてますけど、実際に会えなくなってしまうと残念です。
WhatsAppでメッセージを送っても未読だったので、
「俺がイヤで読んでないのかな?」
と思っていました。
でも、どうも違うみたいです。
最近知ったんですが、WhatsAppはメッセージを送ると、
・灰色のレ点が1つ → メッセージ送信済み
・灰色のレ点が2つ → 相手の端末に届いた
・青色のレ点が2つ → 既読
となるようです。
おねーちゃんに送ったメッセージは、灰色のレ点が1つだけ。
つまり、おねーちゃんのスマホまでメッセージが届いていないようです。
今回ジャカルタにいる時、久しぶりにメッセージを送ろうとしたら、今度はアカウントがなくなっているようなエラーが表示されました。
さらに、少ないながらも時々更新していたFacebookも更新が止まっています。
なんか変です。
何があったのかは分かりません。
元気でいてくれればいいんですけどね。
コタインダーへ

サリアユに行ってきました。
サリアユは「コタインダー」という、パタヤで言えばソイ6みたいなバーのひとつです。
コタインダーについては、こちら。

サリアユに入ると、おねーちゃんが40~50人くらいいます。
結構レベルは高いです。
タイのソープでいうコンシアみたいな人がいるので、その人にいつもの呪文を唱えます。


すると、コンシアが条件に該当するおねーちゃんを探して、レーザーポインターを当てます。

呪文通り、
20歳、来て2週間、細身。
ただし……
胸もクルスだった(笑)。

でも、綺麗な娘でした。
料金は42万ルピア(≒3,700円)。
以前は35万ルピアくらいだったと思います。
行った時間が少し遅かったので、ハッピーアワーの時間ではなかったのかもしれません。
悪くはなかったです。
子供がいるというけど、お腹は綺麗でした。1回相手して42万ルピアのうち、おねーちゃん取り分はいくらか?を聞いてみたら、15万ルピア(≒1,350円)とのこと。
日本だったら、コンビニのアルバイトの時給くらいですかね?
インドネシアって、普通に旅行していると物価がものすごく安いとは感じないんですけど、これは本当に安いです。
立ちんぼのおねーちゃん
帰り道を歩いていると、立ちんぼのおねーちゃんに声をかけられました。
2人でいたんですが、そのうち1人が細身で巨乳っぽい。
18歳。
しかし、こちらは終わった直後。

ということで、WhatsAppだけ交換して別れました。
翌日、WhatsAppで連絡して待ち合わせ。
ところが、時間になっても来ない。
「いい加減なヤツだな~。もういいかな」
と思いましたが、もう一度連絡してみると、近くまで来ていました。
ホテルの前で待っていると、向こうから走ってきました。
走って来る姿を見て、
「意外といい娘なのかも」
と思いました。

やっぱり大きい。

ちゃんとやってくれます。

でも、ちょっと緩い。
これは無理かなと思って一度中断。
その間、いろいろ話をしました。
話を聞いてみると学生とのこと。
結構遠いところに住んでいて、こちらにはめったに来ないらしいです。
しばらく話をしていたら、こちらもちょっと元気になってきたので、シャワーを浴びて再挑戦。

大きくしてもらう。
足を閉じてもらったら、キツくなるのでイケました。
ここに載せられない写真もいろいろ撮らせてくれます。

この辺は、インドネシアのおねーちゃんは結構おおらかな感じがします。
翌日は土曜日。
学校が休みということなので、今度は昼間に来てもらいました。
またジャカルタに行った時も、この娘に会って、メシでも一緒に行きたいです。


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