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”パタヤあるある”を考えてみた。

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パタヤ
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ソイ6のおねーちゃん

FaceBookで見た娘がめっちゃかわいいな~と思って、ソイ6に実物を見に行きました。

写真はFaceBookのリンクなので、FaceBookにログインしてないと見えないかも知れません。

左上の娘

可愛いですね。

Good fellas bar soi6 というバーにいるらしいのですが、どこにあるか知らなくて、
ビーチロード側からソイ6に入って「ないな~、ないな~」って店探したたら、セカンドロード側から入った直ぐのところにありました。

お目当ての娘には会えませんでしたが、別に気になっていた娘(上の写真の下段の真ん中)がいてその子もかわいかったです。

ソイ6を歩くと、FaceBookに載ってないようなかわいい娘が本当に多いです。
FaceBook掲載拒否の娘も多いでしょうし、
めちゃくちゃおねーちゃんがいるわりに、客は冷やかし目的も多い感じ。
一日でドリンクにありつけない娘もいるんじゃないかなと考えると、なかなか大変ですね。

パタヤあるある

自分が思ったパタヤあるあるを纏めました。

・帰国前日にいい娘に会う
➡帰国前夜という時間がない時に限って良さそうな娘に出会う。連れ帰れればいいけど、泥酔してチャンスを逃すことも。

・良さそうな娘を見つけて「後で行こう」と思ったら連れ去られている
➡一周回ってから戻ろうと思うと、すでにいない。

・良さそうな娘を見つけて「明日行こう」と思ったら翌日からいない
➡客がついているから翌日に…と考えたら、翌日以降姿を消している。

・良さそうな娘がいたので店に入ったら同じバーにもっと良さそうな娘がいた
➡翌日バーに行っても、昨日の娘がくっついてきてチャンスを逃す。

・良さそうな娘がいたので店に入ったら隣のバーにもっと良さそうな娘がいた
➡翌日、隣のバーの娘に心惹かれるが、最初の娘に気兼ねして隣に行けない。

・パタヤに1週間くらいいると通りたくない道ができる
➡以前行ったバーの前を通ると呼び込みがあって気まずく、避けるルートが増えていく。

今回、ソイボッカオにあるバーのおねーちゃんと仲良くなったのですが、別のバーの娘をPB(ペイバー)してホテルに帰る際に、どうしてもソイボッカオを通らないとホテルに戻れないという状況に。

「顔を合わせるわけにはいかない!」と判断し、ソンテオと並走して隠れながら通過するという作戦を実行しました。

結果、何とか見つからずに帰宅成功。
…とはいえ、バイクで二人乗りしながらソンテオの影をキープするのは想像以上に神経を使うもので、まるでスパイ映画さながらのミッションでした。


パタヤだけじゃなく、バンコクでも同じあるあるですね。

台湾の娘が登場する動画も見つけました。
この娘かわいいですね。名前は政妮というそうです。

そして、この娘は語愛という名前らしいです。
政妮に似てる。髪の色が同じだったら間違うかも。

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